教材としての「TABLOと夢見るラジオ」

ソン・シギョン
04 /30 2014
ここ最近のできごと。

シギョンのラジオが終わったあと
ハルちゃんのパパTABLOの
「TABLOと夢見るラジオ」が始まりました。

dreamradio05140421135935mbcmusiccity0.jpg

番組開始時期があの船事故と重なっていたため
TABLOにとってもしんどいスタートだったと思います。

アタシも正直そんな熱心に聞いていたわけではないのですが
試験も近いのでヒアリング力をつけなくてはいけませんし
一応聞いてます。

そしていざ聞いてみるとTABLOは話し方がゆっくりだし
文節区切って話してくれるので、聞き取りやすく
教材として聞くには良いのかも?
と思い始めている次第です。

何よりトキメキがまるでないのでとても冷静に聞くことができるのです。
それがいいのかどうかは別としてwww

アタシの実力ではシギョンの話すスピードが早くて2回くらい聞かないと
頭に入らないのですよ。集中しても2回は聞かないと。

でもそれって多分「聞き逃してなるものか!」的な思いもあっての事なのです。

TABLOの場合は教材として聞いているので
適当に分かれば良いのです。

そしてその「適当に」「大体分かればいい」というのは
韓国語学ぶ上で重要な事なのです。
←先生の受け売りですが。

どうしてもシギョンのDJだと冷静さを失うので
「聞き逃したくない!」という思いが強く働き
「適当に理解できればいい」という考えをはねのけてしまいます。

アタシにとっては教材として適しています。

TABLOの事を嫌いな人って多分いないような気がしますので
試験勉強やヒアリング力つけたい方一度聞いてみて下さい。

お話も面白いですよ。
ポリシー持ってる方ですし。




スポンサーサイト

たっけん

なんて事のない日常生活のあれこれをまとめていたのですが、最近はほぼ韓国ネタ。
お気に入りはソン・シギョン♡

コメント大歓迎です♪
お問い合わせはメールフォームを♪